口に含みながら見上げると戒様がこちらを微笑みながらご覧になってます。
すでに力を含んでいる戒様の御棒を咥えながらなので声は出せず・・
うなずくと戒様は笑ってくださいました。

しばらく御棒のお味を堪能していました。
戒様は私の髪を引っ張ると御棒より引き離されました。
あ・・あぁん・・・
凄く淋しくなって思わず声を上げてしまって・・・
戒様はゆっくりと私を引っ張り上げました。
髪の毛が吊れて痛い・・・でも・・でも・・・・嬉しい・・・
戒様は私をガードレールに連れて行き、手を付くように仰いました。
私は手を付き、お尻を突き出すようにしました・・・
戒様は私のスカートを上げ、パンストと下着を一気に引き下げ・・・
私の腰に手を置き・・・
ヒュッ・・・
空気を切る音がしたと思うと・・・ピシッ!!!
久しぶりにお尻に熱くしびれるような痛みが・・・
あっ!!!い・・た!!!
戒様は黙って何回も手を下ろされます。
びしっ!!
びしっ!!!!
びしっ!!!!!!!
あっ!!!い・・あ・・あぁぁ・・・・・
その時だった・・・
はるか遠くから車の音が・・・
ぶぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
車が来たぞ(笑)
戒様は私のスカートをおろして笑われる・・・
あわてて手をガードレールから離すが、それ以上する暇がない。
オタオタしてる間に車は通り過ぎた。
戒様ぁ・・・・パンツとストッキングが中途半端に・・・^^;;
だってさ・・・膝あたりに絡まってるんだもん・・・(*μ_μ) イヤン♪
(笑)もう少し奥に行くか
歩くとコケますって・・・(;´Д`)
なのに戒様は一人で歩いて行かれる。
あわてて私はストッキングとパンツを脱いで戒様の後を追って・・・
戒様が立ち止まれ、私を振り向かれました。
もう・・・もう・・・私の頭がプチッって・・・切れた気がした・・・
かい・・・さ・・まぁ・・・・
どうした?
あ・・あの・・・・・






