最初から「スワップ」はなかったって事を表らわしてたの。
それはぁ〜カテゴリーが「二人っきりの逢瀬」になってたの〜(-m-)ぷぷっ
さて・・続きを・・・
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震える手でスカートを脱ぎました・・・
脱いだものはすべて車の助手席に置いて・・ドアを閉めたとたん・・・
ガチャッ
ドアがロックされました・・・
さぁ。散歩だ。
散歩って・・・えぇ・・あの・・・
オタオタしてる私を置いて戒様はスタスタ歩かれていってしまう・・・
慌てて私は戒様の後を追って・・・・
太って醜い自分の体を極力隠そうと必死になりながら・・・
戒様の大きな背中の影にホッとすると
すぐに戒様はきびすを返される
下を向いてる私は戒様の影がなくなると慌てて追いかける・・・
何度それを繰り返していただろう?
周りなど見渡す余裕など私にはない。
耳だけが敏感になっている気がする。
立体交差になっている下の道の車の音に怯え
戒様の背中を探しながらウロウロしてる。。。
戒様はというと・・・
時々振り返られ
どうした?早く来い(笑)
と仰りながらさっさと歩かれる。
夜の涼しい風が私を冷やそうとしてるのだが
それ以上に私の体は火照り、震えていた・・・
小さな神社の近くを通る。
ここでしたらバチが当たるな(笑)
そう仰りながらまた方向転換される戒様・・・
しばらく歩いたら、車のロータリーのような場所に出た。
中央に街灯がある・・・
ここに手を突いてケツを出せ
(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ
出せって・・・もう出てるしぃ・・・・(-o-;
それにぃ・・・いくら薄暗い街灯とはいえ・・・・
光の下だし・・・(ノ_σ)クスン
ポールに手をついて少しお尻を突き出した・・・
もっとだ(笑)
(/TДT)/あうぅ・・・・
もっと突き出すようにすると・・・
戒様は携帯を取り出された・・・
カシャっ!!!

いやぁぁ・・・・ん・・・
あぁ・・・






